病気のための霊気療法

病気のための霊気療法




霊気療法の開発者である臼井甕男氏は、霊気を病人の治療に使っていました。
これを臼井霊気療法といいます。

現在、レイキと呼ばれるものは95%以上が西洋レイキです。
この西洋レイキは、日本発祥の伝統霊気(臼井霊気療法やそこから派生して海外に持ち出されなかった霊気療法)が
海外に持ち出され、
チャクラやオーラ、高次の自我との接触や第4シンボルなど、
もともとの伝統霊気にはなかった西洋的なものが混在し
似ても似つかないものになってしまいました。

西洋レイキは、伝統霊気にあった病気の治療より、地球とのつながりや
チャクラ・オーラの調整などの浄化、ヒーリングなどスピリチュアルに重きを置いています。

伝統霊気には、チャクラやオーラといった概念はありませんでしたし、
地球とのつながりなどスピリチュアルなものはありませんでした。
ただひたすらに病気の治療をしていました。

霊気療法には、何か超常的な不可思議な力があると信じるのではなく、
手を当てることによるとてもリラックスする作用が、
心身に大きな影響を与えることは間違いないと思われます。


手を当てる行為は、看護や認知症のケアの場でも導入されています。
たとえばタクティールケアやタッチングケアと呼ばれるものです。
そして一定の効果を生んでいるのも事実です。

私たちの伝統的な霊気は、西洋レイキのように単に手を当てるのみならず、
打手、撫手、押手なども利用します。
臼井先生が行っていた霊気療法もこのような手の使い方をしていました。

見た目はタクティールケアやタッチングケアによく似ています。

実際にパニック障害や不安障害、その他の症状の改善に大きな成果を示すことがあります。

臼井霊気療法とは、

霊肉一如となって平和と享楽の生涯を完うし、
傍ら他の病者を癒し、自他共に幸福を増進することが使命


と、霊気療法必携の中に記載されている『公開伝授説明』で、臼井先生が自ら述べておられます。

私たちもその原点に返り、
病気の改善のサポート(トリートメントと言います。治療行為は医師しかできないため)に特化しています。


私たちは、精神的にも肉体的にも大きなダメージに陥ったときに、
病気の改善プロセスを大きく加速するものは何かないのか、と研究してきました。

みなさんも知っているとおり、
自己治癒力を増進させ、精神的な安心感や安定感を持たせるものとして霊気療法があります。

霊気実践者は、西洋レイキも含めると世界で500万人から800万人いるとも言われ、
瞬く間に日本から全世界に広まりました。
世界に広まったレイキは、スピリチュアルな西洋レイキとして日本に逆輸入されました。

一方、臼井甕男氏が創立した臼井霊気療法学会は現代まで存続し、当時の治療の伝統を伝えています。
そこでは、スピリチュアルなものとは無縁の
ひたすら病気に対するトリートメントのための技が伝えられています。
西洋レイキには伝わらなかったものです。

私たちはこの霊気をベースとして、 単なる癒しではなく各個別の症状を強力にサポートします。


特徴と効果


・西洋レイキではなく、病気改善のために伝統霊気を使用します。
・単に手を置くだけではなく、伝統霊気の手法(凝視法、呼気法、打手、撫手、押手などの方法)を使用します。
・肉体的ダメージだけではなく、精神疾患に対しても効果が期待できます。
・精神的疾患がある場合、トリートメント中に心理療法をする場合もあります。
・副作用は全くありません。



効果


癒しやヒーリングより、病気の改善を重視しています。
がんやさまざまな症状の方がトリートメントに来られています
うつやさまざまな精神疾患に対しても、とても改善をサポートする効果があります。


【びっくりするほどの気持ちよさ・リラックス】

体験すればわかりますが、
トリートメント中はたいていの人が眠ってしまいます。
心の底からのリラックス効果があり、その中でトリートメントされてゆきます




体の改善

・免疫系の強化
・現在治療中の症状に対するサポート
・内臓・分泌腺などの機能のバランスをとる
・痛みを和らげる
・疲れを和らげる
・十分な睡眠をとる
・体内の毒素を取り除く
・自己治癒能力を増幅させる

精神の向上

・自己に対する意識を高め、瞑想状態に導く
・うつ、いろいろな不安症、恐怖、PTSDなどの精神疾患の改善
・現在治療中の症状に対するサポート
・精神的障害がなくなり、抑圧されていた感情が解放される
・リラックスしやすくなる
・創造性・直感力を高める
・人間関係、社会関係の向上


など、あらゆる問題に対応できます。


注意

病気のための霊気療法は、医療行為を補完するものであって、医療行為を代替するものではありません。
したがいまして、医師が行う診断や投薬についてのアドバイス等も、診断・治療・投薬等の医療行為も行いません。
効果は、個人差があるので改善や成功を約束するものではありません。
治療中の方は、医師と相談することをお勧めします。





もし、あなたの大切な人がケガをしたり、病気になってしまったり、
さまざまな困難や問題を抱えてしまったりしたら、どうしますか?

あなたは治療を勧めたり、相談に乗ってアドバイスしたり、そっと寄り添ってみたり、
できる限りのことをするでしょう。

しかし、どうにもならないほど大きな問題を抱えてしまったらどうするでしょうか?
きっとそれでもあなたは自分のできだけのことをするでしょう。

たとえ、それがあなたにとって途方もないものであったとしても。


内容 臼井霊気療法の全てを伝授します(1日)
日程 必要に応じて日程調整をいたします(土日祝を優先します)
料金 70000円(テキスト料込み)
お問い合わせ 以下にあるお問い合わせフォームか info@v-d-s.net にメールを送ってください。


受講者には以下のテキストを配布します
約90ページ PDFファイルです
PDFファイルを見ることができる環境が必要です

このテキストは伝統霊気である臼井霊気療法を初歩からから習得するためのものです。
臼井霊気療法とは、西洋レイキとは全く違うもので、病気のお手当てに特化した正統な伝統霊気療法です。
伝統霊気療法の理解と、日々の練習、お手当ての実践に必ず役立つものです。

手を当てるだけが霊気療法ではありません。
臼井先生が書かれた『公開伝授説明』によると、凝視法、呼気法、打手、撫手、押手などの手法がありました。
これらを写真付きや詳しい説明で紹介し、その使用法について詳述しています。
また、西洋レイキが取り込まなかった、ヒビキの感知の方法、霊示、へそ治療、丹田治療、念達、仕上げについても紹介し、習得できるようにしています。

一般的な病気やガンや精神疾患などへのお手当ての方法についても説明しています。

販売価格 4000円




このテキストは受講者のみに配布されるテキストです。
お印の具体的な使い方をはじめ、これまで公開されることがなかった伝統的な手法を公開しています。

病気について実際のモデルケースを挙げ(ガン、精神疾患など)、具体的にどのようにお手当てするのかを詳述しています。
さらに、手の施しようがない場合の緩和ケアや心理療法への応用についても説明しています。

非売品

【認定証について】

受講者で認定証を希望の方は、受講申し込みの際に申し込んでください。
別途発行料として3000円がかかります。
認定証は、V.d.s.の霊気研究部門である 心身改善臼井霊気普及会が発行します。


トリートメントを受ける

対面・遠隔・出張でトリートメントを行います




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霊気療法体験

父親の癌

私の父は今年82歳です。

昨年に大腸癌が見つかって手術をしてましたが、今年の8月には転移が肺に見つかり肺の一部切除をしました。

現在は抗がん剤治療をしています。

82歳には手術や抗がん剤はかなり堪えるようで、投薬を受けて何週間かは寝たきりになってしまいます。

寿命と言えばそれでおしまいですが、私の父はかけがいのない肉親です。

出来るだけ楽になるように、出来るだけよくなるようにと思って貴所を訪ねました。

先生は「きちんと医学的な治療は受けてくださいね」と言い、父を励ましてくれました。

先生の手が触れると父はとても暖かくて、落ち着くと言って寝てしまいました。

霊気が効果あるのかどうか私にはわからないですが、父がとても安心して、

あまり苦しい思いもせず夜もしっかり寝て、食事も食べることが出来るようになってきたので私もとても気が楽です。

父が貴所に行きたいという限りお世話になりたいと思います。

このままよくなってくれますように

 

(大阪市 匿名 男性)

うつと不安

先日はありがとうございました!!

うつで苦しみながら、なんとなく漠然とした不安をずっと抱えていたのですが、とても楽になりました。

それとともに何だか何かしようという気持ちにもなっています。

とても不思議でした。

病気のための霊気療法第1号

HURを改良した「病気のための霊気療法」を受けた私が第1号だそうです。
トリートメントは本当に地味で、伝統霊気を忠実に行っている感じでした。

医師からも原因不明だと言われた頭痛が続いて長い間困っていたところ、ここを知人に教えてもらいました。
1時間ということでしたが、ゆうに2時間近くはやってくれたような気がします。

帰るときは頭痛がなく、翌日からも頭痛の頻度がとても少なくなっています。
頭痛がない日常がこんなに楽か、と思いました。

デモンストレーションで

あまり信じていませんでしたが、デモンストレーションでヒーリングをやってもらったところ、前頭部と後頭部がとても熱くなり、その後、脳内を波が走るような感覚がありました。
わずか数分でしたが、とても気持ちよかったです。
この間、会話はなく熱くなった額や後頭部を「今熱くなっていますよね」と言われた程度です。
不思議です。

父親の難病に

父がある難病になっているところ、私自身が親孝行のためにと思って受講して毎日トリートメントしています。
現在の医学では治癒不能で悪化するしかないと思っていましたが、数値がよくなっていると医者から言われてとても喜んでいます。このまま少しでも改善ができればうれしいです。
2日前は歩けなかった父親を支えながらでも一緒に歩いて散歩しました。
二人で梅の花を見ました。
「何かできることをしよう」という考えが身にしみて分かりました。

催眠・・・

私は催眠を学んでいますから、これも催眠だと思っていました。
実際にやってもらうと、ホッカイロを当てられたように「熱い」感じが本当にしました。
腰にも当ててもらったのですが、服の上からもはっきりと熱さを感じました。
何よりも気持ちいい。
京極さんは「体験こそすべて」といっていましたが、まさにその通りです。
催眠やセラピーとの併用も考えているとのことでしたので、期待しています。

怪しげなものはいっさいなく

神様とか天使とかそういったスピリチュアルな説明などは一切なく、どうやれば実際に使うことができるのかを真摯に考えているようでした。
「困っている人のトリートメントを通じて自分を見つめ直す」という立場から、まずはいかにトリートメントするかに重点を置いていました。

主宰者自身が

主宰者自身が「私も半信半疑です」といっていたのが印象的です。
ヒーラーもそれを受ける人も信じていなくてもOKというのを前面に打ち出していました。
そうは言うものの、主宰者自身が母親や友人の家族のがんトリートメントに大きな効果を上げていること、さらには失敗例もあけすけに語りながらも「最低でも安心と気持ちよさを十分に与えることができる。それが基本です」という言葉が印象的でした。

実践に使ってなんぼ

もったいぶらずにどんどん使ってください、使ってなんぼのものです。

特にどうしようもない状態の人で人生をあきらめている人にこそサポートしてあげてくださいと教えられました。
言葉に言い表せませんが、すごいです。

God Hand

God Hand です。私にとっては。
長年の胃潰瘍が治ってしまいました。